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  • 2017.06.07 Wednesday
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タル・ベーラ ニーチェの馬

ジャズ喫茶行脚 マリ・ドゴン族の村へ スペイン旅行 亀の夢の庭へ

やっと、ニーチェの馬を見た、朝の最初、冷たい雨も降り、今日は空いているだろうと思いながら、渋谷イメージ・フォーラムへ行く。

30人程度は入っている。
映画は2時間半、圧倒的である。

強風の映画である。
ジャガイモを食う映画である。
着替えをする映画である。
井戸で水汲みをする映画である。
馬が仕事をしない映画である。
など、シンプルな映画である。
ただ、じわじわと世界は崩壊しているらしい。



相変わらずの長回し。
外から映して家に入りまた外に出て、井戸まで歩いてゆく。
監督は、長回しの理由について、長回しすると観客は映画の中に存在してくれる、との事らしい、納得である。


タル・ベーラ Satantango 7時間の映画

 

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今、タル・ベーラの「ニーチェの馬」が上映中で、話題になっている。
当然見に行く予定ですが、他の昔の映画も何とか見てみたいと思っている。
7時間という長さで有名な「Satantango」は日本でも上映された事があるのですが、
残念ながら私はそれを知らず、見逃している。
どうしても見たいので、アメリカのAmazonをチェックしてみるとちゃんとある。
DVD3枚組みである。価格は50ドル程度で高くなく、総額60ドル程度で手に入る、のでオーダーし、本日やっと手元に来た。


一ヶ月ほどかかるよ、とあったが、10日ほどで到着した。


堂々の三枚組みである。

当然、英語字幕で、DVDのリージョンは1なので日本の2とは異なる。
余りセリフは多くないので、英語字幕でも大丈夫と踏み、リージョン問題は、
フリーリージョンのプレイヤーを日本の通販で購入した、約3千円。


楽天でフリーリージョンとあったが、着いた仕様書には日本仕様のみと記してあった、がそれは世を忍ぶ仮の姿で、中身はフリーリージョンであった。


早速試してみた、ちゃんと映るではないか、タル・ベーラの陰鬱な画面が気持ちよい。
後は、7時間をどうやって工面するか、或いは自分が耐えられるのか・・・。


映画「わたしを離さないで」を見に行った 早稲田松竹

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早稲田松竹に、「わたしを離さないで」を見に行った。「愛する人」と二本立てだったが、目的は前者だったので、一本見て帰った、二本見るのはかなりきつい作業なのです。
広告のコピー、「見知らぬ誰かのためにこの世に生を受けた<特別な存在>だったのだ。」と言う謎などが気になっていたし、カズオ・イシグロと言う原作の作家が、村上春樹が新刊が出ると必ず読む作家であることも聞いていて、どうしても見ておきたいと思ったのでした。
謎は前半で分かり、なるほどそんな設定か、と納得した、物語はたんたんと静かに進み、確かな映画として見た。


ある静かな寄宿舎に住む三人の同窓生の話。
彼らは最初から、ある目的の下に生まれて来た。

しかし、最後に主人公がつぶやく、「私達の命が彼らの命より価値がないとは思えない」(正確な言葉ではなく、大体そんな事という意です)は何かしら違和感を感じた。この映画でそんな事が言いたかったことなのだろうか?
多分間違っている、そんなことではないはずだ、と思ったのでした。
これは余計なダメ押しでいわずもがなだし、しかも、間違ったダメ押しにもなってしまった、と思うのです。




ミヒャエル・ハネケの映画「白いリボン」を見る:カンヌ映画祭最高賞

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私はかなり前に、TVでの映画「隠された記憶」でハネケ監督のファンになった。
なんとも奇妙で非現実的な映画でおもしろい。隠された記憶では、ある家を映した長い長い動かないショットが続き、この映画はいったい何だ!とおもわせて始まる、スリリングだった。


ハネケである。

そして、今回、カンヌ映画祭で最高賞のパルム・ドーム賞を「白いリボン」で受賞したことも知っていて、余り日本で知名度の無いこの監督の映画が、有楽町のある映画館で上映されたのも知っていたが、その時はタイミングが合わず見逃し、今早稲田松竹で「ハネケ映画特集」を組み、その「白いリボン」を見に行った。


第一次大戦前の田舎の物語。


端役なのだが、変に印象深い少年。


また、確か読売だったと思うが、カンヌ映画祭の記事で、この映画の受賞について、まるで他に有力な映画が無かったのですんなりとこの映画が最高賞を取った、と言うかのようにさらりとしか触れなかった事に憤りも感じていた。
映画はハネケらしい、謎に満ちた、そして何か静謐な、2時間半全く退屈を感じない映画だった。
同時上映が週の前半と後半で異なり、それぞれ、「ピアニスト」と「隠された記憶」だが、この二本は見ていたので今回は、急な用事もあり、白いリボンだけで引き上げた。

ハネケの作品は以下の通りらしいが、どうやら「毎秒24の真実」以外は全て見ているようです。

・セブンス・コンチネント(89)監督/脚本
・ベニーズ・ビデオ(92)監督/脚本
・ファニーゲーム(97)監督/脚本
・71フラグメンツ(94)監督/脚本
・カフカの「城」(97)監督/脚本
・コード:アンノウン(00)監督/脚本
・ピアニスト(01)監督/脚本
・タイム・オブ・ザ・ウルフ(03)監督/脚本
・毎秒[24]の真実(04)出演
・隠された記憶(05)監督/脚本
・ファニーゲーム U.S.A.(07)監督/脚本
・白いリボン(09)監督/脚本


溝口健二を二作、映画館で見る・・・

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いつもの早稲田松竹で溝口健二の2作を見た。
「残菊物語(1939年、146分)」と「近松物語(1954年、102分)」・・・・おもしろかった。
さすがですね。


残菊物語、2時間を越える映画。





近松物語、長谷川一夫と香川京子がかっこよい。


特に残菊の方は音もかなり痛んでいたが、少しもその魅力を損なう事はなかった。一方近松物語は何かかなりな規模で修復されていたようで薄っぽいけれどきれいだ。

合計約4時間半弱、気が抜ける瞬間は全く無かった。

物語は普遍的なものだが、古めかしい、何がこんなに引き付けるのか、要するに、当然のことだけど、映画として素晴らしいわけですね。
ずっと緊張感が続き、4時間半をつぶして映画を見た満足感を感じる。

アバターなどとは大違い。

帰りに明大前マイルスに寄り、かなり酔っ払って帰宅。
全く覚えていなかったが、途中たい焼きを買い、スーパーで、かき揚げ2個のパックを買い(これが全くの意味不明)、カミさんにあきれられた。かき揚げはわからない。かき揚げにトラウマでもあるのだろうか。



高田の馬場、「アンゲロプロス」から「ダライアス」へ (完)

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この日はやはり見ようと思っていたアンゲロプロスの「ユリシーズの瞳」のために早稲田松竹へ出かけた。今回は、「ユリシーズの瞳」と「霧の中の風景」の二本立てなのですが、それぞれ、3時間と2時間半、計5時間半という長丁場、11時から見ると、終わるのは午後4時半なのである。
幸い「霧の中の風景」はDVDを持っていたので、家で見ることにして、「ユリシーズの瞳」だけを見ることにした。これも一度どこかの映画館か、ビデオで見たことがあるのですが、何か良く分からなかった印象を持っていました。
あいも変らず、アンゲロプロスはすごいです。素晴らしい。
今回はその過去と現実の関係などもわかりました、やはり映画館の大画面はそれなりの効力を持っています。


どうして、アンゲロプロスはすごい作品しか作っていないのだろうか。

昔の映画の名前も出てきたり、彼が当然ですが、映画初期時代の映画と監督などに対して、大きな尊敬の念を持っていることが覗えます。

もう一つ、数年前のアフリカ旅行以来、チェコのプラハに行きたいと思いながら、今ひとつ何か熱望がなかったのですが、今回この映画を見ながら、東欧地区での鉄道での旅行が強く気持ちの中に出てきました。何とか、実現したいと考え始めました(始めたばかりですが・・)。

そうして、映画が午後2時頃終わり、前から行こうとしてつい忘れていたゲームセンター「ミカド」へ向かいました。
ここには多くのレトロゲーセンのゲームと、中でも3面マルチのディスプレイを持つ「ダライアス」がある事について、2009年12月号の「ゲームサイド」、<ダライアスの深淵>特集号で、今は亡き3画面連続のダライアスがあるゲーセンとしてこの高田馬場の「ミカド」が紹介されていたのです。



高田馬場駅の裏側にひっそり?とたたずむ「ミカド」。
この中に、史上他にない連続3画面の「ダライアス」がある。
昔見たとき、その迫力に圧倒されたものである。



あった、ダライアス。
でも、画面がかなり小さい、と思う。
私は、ゲーセンに入り浸ったりする方ではなく、たまに行ったりするだけで、また、全くへたくそなプレイヤーです。
昔たまたま見たダライアスとは画面の大きさが違う。
とは言いながら、100円を入れてやって見た、それなりに満足で、すぐやられてしまいました。
2Fにも多くのレトロゲームと最新ゲームが並び、しばらく楽しんで、ミカドを後にしたのでした。

<本日の感じ=小さな画面のダライアスを見ると、自分と一緒に年取ったみたいだ>

追加:これが真正3画面だ

ネットから探してきました。


イメージフォーラムで不思議映画 『モダン・ライフ』 を見る

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最初は早稲田松竹でヴィターリー・カネフスキー三部作、『動くな、死ね、甦れ』、『ひとりで生きる』、『ぼくら、20世紀の子供たち』を見ようと思ったのですが、とりあえず、この三本を見ると、約5時間暗い中に閉じ込められなくてはならない、更に、実はこの『動くな、死ね、甦れ』はまだ見ていないがDVDーRの状態で手にある、・・・でやはり、今5時間は嫌なので、やめて、やはり気になっていた渋谷イメージ・フォーラムの『モダン・ライフ』を見ようと気持ちを変えてしまいました。
イメージフォーラムはあの『ザ・コーブ』で騒動でしたが、もう納まっているでしょう(納まっていました)。



パンフレットです。大地に、帰る・・・・とありますが、そんな映画なのか??違うだろう、と感じる。
何がモダンなのだろう、監督は何か言っているけれど、何もモダンではないのではないか、と思う。
何がモダンライフなのか?全く不明。

『モダン・ライフ』・・・・なんともおもしろい、奇妙な映画でした。監督はいろいろと他の雑誌などでインタビューでしゃべっていますが、何かもっともっと根本的なことを映画にしている気がします。
じっと農民をカメラが真正面から捕らえています、質問に対する沈黙の時間が長い、応えてからの、質問までの時間が長い、日本と同じような問題がこの農村にも起きている、この映画はそれを問題にしようとしているのではない、尚もそこに住み、不平も不満も満足も喜びもポンと人生そのものとして投げ出されている状態・・・・。自分はどうなんだろう、僕の親父はどうだったのだろう、などと繋がってくる。大昔枝分かれした蛙さんとか、ミミズさんはどうだったのだろう・・・などと終わりがない。

うーん、これは一筋縄では行かない、『1Q84』を読んだ後、もう一度この映画を見てみよう、などと支離滅裂さを私に生じさせようとしている。

<本日の感想:うーん、不思議な映画です。>


新宿「K’sシネマ」で「ソウル・パワー」を見る

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この前、渋谷イメージ・フォーラムで イエジー・スコリモフスキという監督の’60年代傑作選、「不戦勝」を見たとき、予告宣伝でこの「ソウル・パワー」と言う映画が上映される事を知った。
説明不能なのですが、「これは見なくてはならない。」と深く決心したのでした。
”この映画を観ずして、死ぬなかれ!”とパンフレットに書いてあったのも影響したのかもしれない(うー、単純?)。
しかし、あのモハメッド・アリのザィールl国キンサシャでの戦いの時に、同時的に(結局ボクシングは事情で少し遅れた)催された音楽祭の映像は何故か見ておく必要がある、と結論したのでした。
もう一つは、キンサシャのアフリカ音楽の黄金時代という認識もありました、キンサシャは1970年代後半以降しばらく、アフリカ音楽全体の中心地で音楽的繁栄を謳歌し、地方語であったリンガラ語は音楽関係ではアフリカ共通語のようになったいたのです(アフリカ音楽の黄金時代Vol.2〜コンゴ篇<コンゴはザィールの後での名前>を見つけたら聴いてみてください。)・・つまりこの音楽祭も影響したのかなぁ・・・???


あの伝説的なキンサシャのアリの闘いは未だに心に残っている。
なぜ、ザィールのキンサシャなのか、も疑問だった。
(調べると、あの頃つまり、35年前は鉱物の資源国家として資本が集まり、高額のファイトマネーなどのスポンサーができる人がこのキンサシャにしかいなかった、らしい。)

それにしても暑苦しいぞ、ジェームス・ブラウン。

この音楽祭を催す裏舞台の話もたっぷり入り、おもしろかったです。アメリカの黒人がその地位向上へと高揚した時代だったようです。特にジェームス・ブラウンのファンではないのですが、その運動に加担していたはずで、そのステージも確かにインパクトのある、シンガーです。
マイルスって誘われなかったのかなぁ、なんてしょうもないことを思ってしまった。

この映画は吉祥寺と渋谷と新宿の映画館で上映されるのですが、マイナーなだけに上映時間がばらばらで、一番都合の良い新宿K’sシネマにしました。馬鹿な事に、映画館をネットで調べた場所を見て、昔からエロ映画をやっていた映画館が衣替えしたのだな、と早合点してしまい、到着すると相変わらずのエロ映画をやっている、周りを見てもわからず、紀伊国屋の店員に聞いてもわからず、しょうがないのでなつかしのピアなど買って、エロ映画館の直ぐ近くに発見し、辛くも間に合いました。
(携帯で探せ、と後でカミさんに言われた。)


早稲田松竹で 『ゴダール』 を見る

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早稲田松竹で 『ゴダール』 2本立てをやると言うので行って来ました。
「男性・女性」「ゴダールのマリア」合計4時間です。





ゴダールのマリア。

うーん、このサバサバとした感覚は気持ちよいのだが、よくわからない、のが正直な感じです。
どうしてこんな映画を作らなくてはならないの?というのが私の感じで、そんなこと言ったって仕方ないですね、私はゴダールじゃないし・・・この映画に波長があっていないだけです。

この早稲田松竹の今後の上映スケジュールがちょっとすごい、毎週出かけなくてはならないかもしれない。

まず次の
4月17-23日:ジム・ジャームッシュの2本立て:「コーヒー&シガレット」、「リミッツ・オブ・コントロール」


ちょっと楽しみ。


跳んで
5月8日ー14日:「ひなぎく」、と、「不思議惑星キン・ザ・ザ」


「キン・ザ・ザ」:旧ソ連のSF映画、実はこれは、ずいぶん昔に、ビデオで見ています。その奇妙な題名に引かれて。
余りのばかばかしさで面白かった、カミさんもこの仕草をいまだに時々やっています。

更に、2週続けて、キェシロフスキが2本づつ4本。
トリコロール3部作 + ふたりのベロニカ


この内2本くらいはビデオで見ていますが、劇場はちょっと楽しみ。


<本日の言葉> 早稲田松竹よ、永遠なれ!


映画「アバター」と映画「こうのとり、たちずさんで」を見た

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映画「アバター」は、いつもは見ない(少なくとも封切りでは)種類の映画なのですが、宣伝の画像の背景が何かかっこ良いので新しい未知の風景を見られるのかも、と思い、もう一つ3Dがどうやら昔の立体映画とは異なるようなので、どんな風に進化したのか、との興味があり、先週何とか見に行きました。
新宿ピカデリーです、きれいなビルになっています。下に無印があり、有楽町と同様に無印のレストランがあります。

そして昨日3月4日早稲田松竹のテオ・アンゲロプロスの2本立て、「シテール島への船出」「こうのとり、たちずさんで」を朝11時から午後4時頃まで約5時間かけて、見ました。

アバターは見事に期待を裏切ってくれた、単なるよくある見え見えのハリウッド映画だった、3Dもどこかの博覧会で見たような立体映画と変わらない、相変わらず、3,4枚の風景が順に奥に並んでいるような立体で、何の進化も感じられない。こんなものがアカデミー賞、取れるわけが無い、と思う。

アンゲロプロスの2本は凄かった。アンゲロプロスでは「旅芸人の記録」「ユリシーズの瞳」「永遠と一日」程度しか見ていない。(全3セットのDVD全集<アマゾンで計 55千円くらいか>でも欲しいが、手が届かない。レンタルはなし。)


朝の11時10分から午後の4時15分まで、5時間映画館に閉じ込められる。

特に、「こうのとり、たちずさんで」は凄い、マストロヤンニとかジャンヌ・モローも出演しているが、その国境(日本人には良くわからない)の物語、特に国境の川を隔てたある村の結婚式、警備兵に見つからないように無言の結婚式が、花嫁花婿が河を隔てて行なわれる、荘厳な式である。花嫁が主人公に言う「幼馴染なの、彼はある夜、きっと河を渡って、迎えに来てくれる。」
などなど、いたるところ、殆ど全てが素晴らしいシーンである。単に、二人並んで歩く事自体が、なんとも迫る名シーンと感じられる。


ネットから取ってきた画像ですが、国境の狭間にすんでいる人の仕事は電線の修理で、これが題名「こうのとり、たちずさんで」になった、と覚えている。


<本日の欲望:アンゲロプロスの全映画が見たい。>



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