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  • 2017.06.07 Wednesday
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自然観察員講座の宿題

Twitter海外広告アドベンチャーレトロゲームを振り返るジャズ喫茶行脚 マリ・ドゴン族の村へ  スペイン旅行 亀の夢の庭

自然観察員講座の最初に、実は宿題を言い渡されているのです。
1.夏に花を咲かせる雑草の名前を調べましょう。
  自宅付近、自生、夏の花、3種、をスケッチや写真と名前を調べる。
2.ガビチョウ、コウモリ類、ニホントカゲ、ニホンカナヘビ、ヤモリについての目撃記録をつける。

2は難しそうだが、1は近くの多摩川で調べれば良いと思いつつ、さぼっていたので、先日早朝多摩川の土手に立った。


宵待ち草かなぁ。


名前はわからないが小さな花。


小さな黄色い花、群生している。


最後はいつもの木の下にガタバウトを広げ、ゆっくりとi−Pod+シュアでジャズを聴く。
何を血迷ったか、マルのレフト・アローン、朝から気持ちよい。

しかし、ガビチョウって何だと調べると、鳥なのだ、しかも鶯のまねまでする。
ニホンカナヘビ、ほんとにこの辺りに居るのかなぁ。
5−10年ほど前までは、コウモリが結構居たのを覚えている。


両国の「昆虫展」に行く

マリ・ドゴン族の村へ ジャズ喫茶行脚 スペイン旅行 亀の夢の庭へ

昔、昆虫少年だった私は、両国の江戸東京博物館での「昆虫展」がどうも気になってしょうがない、ので行きました。一階のスペースだけなのでそんなに広くは無いのですが、あの三人の昆虫老年がいかにも楽しそうに昆虫を提示しているので、そのまま僕の感覚がそれを受けて、楽しかった。


例の三人組が主役のようである。


養老さんの標本。
何とかぞうむしが並ぶ。



写真展示でしたが、養老さんの昆虫館があるらしい。建物のデザインも楽しい。


立派なクワガタムシの標本。
でかい!

養老さんの言葉に心より同意する。
「世界を単純に乱暴にみすぎていませんか?世界は素晴らしく豊かで、さまざまなのです。」
どこまで私が理解しているかわかりませんが、昆虫を見るだけでも、確かにそうなのだと、思います。



うさぎのミミちゃん

マリ・ドゴン族の村へ ジャズ喫茶行脚 スペイン旅行 亀の夢の庭へ

週2回ほど行っているバイト先に兎が飼われている。


今は一人ぼっち。
暇そうである。

名前を聞いたら、「ミミちゃん」。
耳が長いからミミちゃん・・・じゃあうさぎ全員がミミちゃんである。
ニンジンの皮の餌が用意してあるので、時々あげる。
いわゆるペットフードは食べ物がないとき食べるだけで、ニンジンとかキャベツの葉とか、生ものは飛び掛るように食べる。
一人ぼっちなのでちょっとかわいそう。


もう少しアップで撮影















渋谷の交差点で、タワー・レコードの場所を尋ねられた

マリ・ドゴン族の村へ ジャズ喫茶行脚 スペイン旅行 亀の夢の庭へ

先日渋谷の駅を降り、例の大交差点で信号待ちしていると、当然多くの人が待っている、身動きできないほどではなけれど、それなりに混んでいる中、ちょっと向こうにいた若者が人をすり抜けて私のところにやってきて、尋ねた。
「タワー・レコードはどっちの方向ですか?」
突然聞かれて、しかも直ぐ隣にいたわけでもなかったので、ちょっと驚いたが、タワーレコードの場所は知っているので、真正面の方向の道を手で示して、
「ほら、あそこに黄色い看板が見えるでしょう?」と教える。

若者はちょっとお礼を言って、次の瞬間皆と共に信号で解放されて進んでいった。
ツタヤ方向に歩きながら、ちょっと不思議だった。
なぜ、あの若者は、ある距離を歩いて、わざわざ63歳のこの私にタワーレコードの在り場所を聞こうと思ったのか?インタビューしたいくらい不思議だった。
周りの中で、一番親切そうだったのか?
周りの中で、音楽的な雰囲気を出していたのだろうか?(これは無いな)
同世代の人間には聞きたく無かったのだろうか?


こんどはクワガタ

野菜の育成だけでおおわらわなのに、クワガタをもらってしまった。
ダイオウクワガタのつがい、国産のクワガタである。K氏の「後継者指名」で宣言され、もらってしまった。
もらった日に、一緒に深夜2時頃までも飲み、次の日もちょっとヨレヨレで、世話を始めたのはその翌日。
取あえず、飼育箱が小さいので、近くのクロガネヤに赴く。飼育箱、マット、えさ台、水供給器、こばえシャットアウトシート、など。

 左にオス(名前は「オーチャン」)、右がメス(名前は「ちいちゃん」、カミさんが大きい小さいで決めた究極の手抜きの名前です)今日はちょっと中は見えないですね。。


まあ、元気でウロウロしているので、今の所、少々安心。
これから、産卵などを計画しなければならないようです。

バッタはまだ生きていた

fa03d626.jpgカミさんがベランダのオリズルランの間にバッタが住みついているのに気づいたのが昨年の11月中旬、後ろの片足が完全に取れ、もう一方も膝から下が無い、重傷のバッタだった。
それから、もはや、2ヶ月、雪の降る昨今もちゃんと生きていた。昨日は、見当たらないと言っていたが、今日は少し気温も上がり、葉っぱの方に出てきた感じです。
上に、ビニールをかけてやり、ちょっと寒さの緩和をしてやって、しかし、この寒さでも、本気で越冬をするつもりかもしれない。
食料は、写真の葉っぱを見ていただければわかりますが、周囲にたっぷりあります。

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