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  • 2017.06.07 Wednesday
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村上春樹1Q84の第三巻をようやく読み終えた (追記)

 図書館で予約していた1Q84の第三巻がようやく回って来て、一、二巻からかなり時間が経ちましたが、楽しみながら読み終えました。



予約時、約40人が前にいた。
本が5-6冊あったので、大体この本は6人くらいを経て私のところに来た計算です。

天吾と青豆のお話はハッピーエンドに終わり、なにかほっとして、本を離しました。
何となく読んでるうちに、天吾と青豆の感じが、昔読んだマンガ、「わたしは真吾」の小学生「さとる」と「まりん」のようにも感じたり、もう一つ何か連想したのですが、・・・・消えてしまいました。

また、相変わらず音楽がちりばめられていますが、ここでは二題を。

ひとつ、ものすごくおもしろい文章があって、思わずあははと笑ってしまいました。
こんな文章です。
「・・今はもう二十世紀も終わりに近いんだ。チェーホフの生きていた時代とは何かと事情が違う。馬車も走っていないいし、コルセットをつけたご婦人もいない。世界はナチズムと原爆と現代音楽を通過しつつも、何とか生き延びてきた。その間に小説の作法だってずいぶんと変化した。気にする事はない。」(ページ 534)
世界をひどいものにした3つのものの中に、ナチズムと原爆とそして「現代音楽」が入っている。これが、村上春樹の感覚だ、もちろん冗談込みで。
でも、何となく、私にはよく分かる。現代音楽の何とも言えないハチャメチャな破壊力とある種の音楽に見られる超退屈さ、人類の美的感覚に挑戦するかのような快感否定の音と音列、などを意味していると思う。
私は実は意味もなく現代音楽が好きなのです。系統的に聞いているわけではなく、その辺を適当にかじりまわっているだけですが、何か魅力がある、超退屈なものもあるし、最近は美しいものも多いし、でも、一番好きなのは、と言うか、おもしろいのは、初期のエレクトリック音楽です。

新しい可能性を与えられえ、未知の水平線を目指して、悪戦苦闘、試行錯誤の真っ只中で、必死に全能力を傾けて、さまざまな方向に、さまざまなやり方を駆使して、前進する、そのエネルギーと試行錯誤がたまらなく魅力的です。
(ゲームのファミコン時代と同じ気がします。稚拙なのにいまだ魅力を振りまいているファミコンが同じような状況にいたのだろうと思います。)
村上氏はおもしろい。

二つ目は、第三巻ではなく、第二巻にでてきたのですが、「ダウランド」と言う名前がでてきます。読み飛ばしたので、どのような文脈で出てきたのか忘れましたが、この「ダウランド」という古音楽の作曲家の音楽は私の大好きなもので、その落ち着いた、心落ち着く、確か16世紀の作曲家の音楽なのですが、すごいのです。「ダウランド、ラ・メルク(だったか?)」なんど聞いても聞き飽きない。
村上氏はするどい。


<本日周りに散らばっている本・雑誌>エレファンタム、思考する豚、トルストイ全集10後期作品集、日本酒案内、地球の歩き方モロッコ、週刊ラサーン:ローランド・カークの謎、モンキービジネス創刊号、ソトコト Sep.2009:植物愛、BeーPal12月号、西岡兄妹:花屋の娘・死んでしまったぼくの見た夢、iPadでできる7つのこと、iPadでつくる「究極の電子書斎」、手作り帆布カバンの作り方、かんたんホームページ・ビルダーV8、電子書籍の作り方ハンドブック、iPadすいすい仕事術、

これで 「iPodーClassic」が2台

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持っているCDを全て持ち歩きたいと思っているのですが、最初買ったiPod Classic 120GBでは完全にオーバーなので、いろいろ安価な方法も探ってみたけれど、やはり2台目を買うのが最善だろう、という結論になった。
ということで、無理やり、2台目、今度はブラックのClassic 160GBです。



白と黒の2台120+160=280GBで当面大丈夫ですが、分かれているのもそれなりに面倒です。早く、1テラバイトクラスが出て欲しい。

これで当面万全と思ったのですが、このブラックをつなげたら、i−Tuneのバージョンをあげなければできないとあり、バージョン9にしたら、古いPCのせいか、PCが狂い出し、・・・・正月早々からジタバタとPCの周りで動かざるを得ず、まだブラックは活躍していない。
PCまで購入する資金はまったく無い・・・・・・・・うーん、正月から多難です。

中野島の祭り:ニッケルハルパの日の夕方

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ニッケルハルパに触れなく返ってきた中野島では、秋のお祭りの最中でした。
本当は、この神輿の担ぎ手は自由参加だったので、初めて参加しようと思っていたのに・・・。





毎年思うのだが、この山車の後ろで踊っているひょっとこの踊りは軽妙で、名人級かも。

<本日の教訓> 来年も祭りは来るさ。

ニッケルハルパ その

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この日、とんだ勘違いをしてしまった。最寄り駅は「与野」と思っていて、朝、御茶ノ水、秋葉原の用事を済ませて、京浜東北で与野で降り、駅前の地図を見たのですが、どうもようすが違うのです。
おかしいと思って、良くその地図を見ると、この与野駅の上のほうに、「与野本町」と言う駅があるのを発見しました。私の降りるべき駅は、京浜東北の「与野」ではなく、埼京線の「与野本町」だったのです。幸いにも、歩いて500m程度でしたので、間に合いました。こんなあやふやな名前をつけないで頭の方に新でもおいて「新与野」などにして欲しかったですね。


与野本町駅前のオブジェ。
うーん、あれば良い、というものではない。




このコミュニティセンターで催されました。

それは余談で、レクチャーと演奏はなかなか楽しかった。
古楽器としてのニッケルハルパの成立もわかりました。
若者はニッケルハルパともう一つバグパイプの一種のセックピーバを紹介、演奏し、一旦プログラムは終わったのだけど質問が多く、長引いてしまった。


右が演奏者のウップサラ大学の学生、リカルト・エングブロム(と発音するのでしょう)氏、左は主催者の鎌倉さん、スウェーデン語との通訳をしています。



ニッケルハルパをもって集まってきたメンバーとみんなで演奏。



結局このプログラムと次のプログラムとの間で楽器に触れると思っていた私は引き上げなければならない時間もあり、皆がそれどころではなく準備しているので遠慮せざるを得ず、楽器に触れずに引き上げざるを得なかった。
それでも演奏方法は良く分かりました。左指をきちんと動かすのは容易ではないと思いました。キーはピアノの鍵盤と同じ数だけ(黒鍵と白鍵)が三段に分かれて設置され、それを左手一つで押さえ、右の弓で弾く、かなりの修練を必要とするのではないか、と感じました。
楽器は大変美しい形をしており、おまけに楽器が無いとはじまらない、・・・どこかで見たキットを元に、ゆっくり楽器を作る事から始めるのが良いのではないか、とも考え始めたのです。

<本日の教訓> 駅名は最後まで確かめよ。



ニッケルハルパを知っていますか?

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昨日(10月11日)は、ニッケルハルパの催しに行ってきました。


これがニッケルハルパです(ハルパとはハープです)。
その音はいかにも民族音楽楽器で雑音を含む心の休まる音です。

ニッケルハルパとは、スウェーデンの民族楽器です。なぜ、ニッケルハルパなのか、と言うと、昔のスペイン、トレドの旅行の時、街角で演奏する女性の音に感じ入ったからです(2003年9月17日のブログご参照:このページに行ってもそのページのずいぶん下の方なのでご注意)。
当時やってみようかとも思ったのですが、いろいろ忙しく、もっと暇になってから、と(同様に、同年10月11日のブログご参照)
今回はそろそろ考える時期として、日本ニッケルハルパ協会にコンタクトして、今回の催しにでも、との事で参加したのでした。まだ、日本には楽器は30台程度しかなく、海外にコンタクトすると、やはり、30-40万円+が標準的な価格です。かなりきつい金額ですね。
今回はスウェーデンから古楽器学者と若い学生のプレイヤーが来て、私はその内の「レクチャーと演奏」の番組に参加しました。
若者はウップサラ大学の学生で、ウップサラ、ウップサラ・・と頭にめぐりました。そういえば、最近、、「ウップサラ・コンサート」というエリック・ドルフィーのアルバムを聞きました。


2枚組みのアルバムです。

「ドルフィーの鬼気迫るプレイが堪能できるスウェーデンのウップサラでのライヴを収録したアルバム。名もない、地元の実力派ミュージシャンたちとの交流によって作り上げられた隠れた名作。 」とある。

そうか、ウップサラというのはスウェーデンの町なのか、と奇妙な一致にちょっとドキとしました。この若者にはずいぶん前だけど、エルックドルフィーのコンサートを知っているか聞いてみたい気がしてきました。
この若者の演奏は立派なもので、うっとりものです。

<本日の教訓> 何らかの奇妙な一致がある時、その関連と周囲の雰囲気に注意を払うべきである。きっと何かが起こる、かも・・・?

<つづく>


ついにiPodを手に入れた+1テラバイトのハードディスク

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今までずっとかたくなにポータブルCDプレイヤーで電車内でも聴いていたのですが、さすがにしんどくなって、iPodを手に入れることを考え始めました。これまで嫌だったのは、CDから音質の落ちるものへの変換がひっかかったのと、手持ちのCDを全てデータ化する作業が億劫だったのですが、部屋のスペースを広くするためにもデータ化する事は、やはり必要となりました。(で、カミさんにねだって買ってもらったわけです)
クラシックの120GBです。



出来るだけ大きな容量のハードディスクが欲しいのだが、160GBのiPodは無くなってしまった。

そして、メインPCのハードディスクの空きスペースも少なくなっていたので、1T(テラ)バイトのハードディスク(アマゾンでIOデータ12800円)も買ってしまいました・・・快適、安心、・・いくら入れても大丈夫(今のところ)。



テラバイト級のハードディスクも安くなりました。ただ、ハードディスクはいつ壊れるかわからないので、もう一機スペアが必要になるでしょうね。

やはり、快適です。まだまだ30GB程度しか入っていませんが、ジャズもクラシックもロックも民俗音楽もその場その場で選んで聴けるのは快感ですね(ちょっと遅すぎる?!)。

電車の隣の人の新聞を見て、産経新聞を買った

JUGEMテーマ:音楽


朝、週に三日働いているので、電車に乗ります。品川への電車で、ふと隣に立っている人の読んでいる新聞を見ると、一瞬コルトレーンのブルー・トレインのジャケットが見えて、直ぐに裏返しにされてしまいました。
どうしても、一体朝の産経新聞が、コルトレーンについて何を言っているのかが、気になって仕方ありません。
そのまま、その裏返しの新聞を覗いていると、右に糸井重里の「ほぼ日手帳」の記事、そして驚いた事に、その左には山上たつひこの「光る風」の復刻版の記事が出ています。
ほぼ日手帳、逸品の美学、とあり、これは私が愛用している手帳で、やはり気になります。
そして、「光る風」はあの「ガキでか」の山上たつひこがその前に書いた名作のマンガで、そのシリアスさは、「ガキでか」からは想像できません、その名作マンガの2度目の復刻版への記事です。実はこのマンガはちゃんと名作マンガとして私は所蔵しています。

上にジミー大西+岡本太郎、下の右が「ほぼ日手帳」、左に、山上たつひこ「光る風」

そうして、コルトレーン、・・・本日の産経新聞は、私が関心を持つ3つの記事が載っているので、電車を降りて、キオスクで買いました。
コルトレーンの記事は、ブルーノートのジャズCDが日本で発売以来800万枚に到達した、と言う記事の、代表アルバム的に写真が出ていたものです。
これもすごい。



おまけにその上の記事はジミー大西の話で、岡本太郎が出てくるので、これもついでに関心事。



音楽系、喫茶店2つを行く:高円寺

これまでいつもちょっと気にかかっていた音楽系の喫茶店2つを巡るため、高円寺に向った。
私が住んでいる南武線は、便利な事に、北は立川、南は川崎が終点で、途中には、京王線とか小田急線とか、田園都市線とか、・・・とか、東京と西を結ぶ電車が多く繋がっている。
高円寺に至るには新宿に出てから行く方法と、立川から行く方法とあるのですが(小田急の下北沢から上へ吉祥寺経由もある)、立川から行く方法が、新宿を通らないだけでも気が楽である。
一つは、ジャズ屋「ナジャ」・・当然アンドレブルトンのナジャから来ているのだろう、どうも我々世代に近い所の人が経営しているに違いない、女性らしい。
もう一つは、これも昔から、ずっと昔から続いている名曲(クラシック)喫茶「ネルケン」、ネルケン・・・・私には、意味不明ですが・・。

ナジャは北口から、15時頃到着で、ちょうどオープンしたばかりでした。



あずま通り、1階の古本屋、中古CD,レコード屋も、おもしろい。

いい感じの喫茶店です、大きな角のテーブルがあり、その一画に座りました。スピーカーは天井からつるされ、しっかりした音量で流れています。もうお客が一人いました。
ビールを飲みながら、かかっているのが聞いた事の無い音楽で、ジャケットを見てみると
エンリコ・ラバ(tp)の「TUTI」、うーん、知らない、がなかなか。
オーナーは女性、ナジャ的な雰囲気を持っています、私よりは若いか。

いい気分で、次は、名曲喫茶「ネルケン」、住所を探しても見つからず、電話をして見ました、・・・なんてことか、高円寺北、と思っていたら、南です、まったく正反対、駅の向こうです。
で、行きました。さすがの構えです。1955年から、ですから、もう50年以上やっているという超老舗です。



ひっそりと民家風にあって、最初気が付かないでウロウロしました。

入ると、かなりのお年の、上品そうな女性が出てきます。珈琲をオーダーして待つ。やはり、お客が一人、ちょっと座り心地が良くは無いシート、でもしっとりと落ち着いた雰囲気、なかなか素晴らしい。
曲は、何がかかっているかわからない。で、ここも心地よく過ごしました。
(後で調べましたが、ネルケンとはドイツ語で「カーネーションの複数形=たくさんのカーネーション」と言う意味だそうです。)

日ごろの懸案を2件も解決して、満足でした。
帰り、立川のステーションビルでシルバーレイクのバッグを探したのですが、見当たらなかったのがちょっと心残り。

木下サーカス

立川で公演している木下サーカスに行きました。
前回サーカスに行ったのは、・・・多分・・・小中学校の頃だろう。
毎年か、2ー3年ごとに、田舎の小都市の、神社の横の空き地に木下サーカスが来ていました。



同じ名前で50年くらい、この多分不安定な業界で、続いている事に感動します。
音楽は、もはや「天然の美」ではないロック調だし、外人が半分以上占めているようだし・・・でも、この巨大なテント(昔はこんなに大きくはなかった)に入って見ると、あのサーカスの雰囲気は十分に残っている、この空間が良いのだ。

開幕前、写真を撮ったら注意されてしまった。


あのオートバイ乗りも健在だ、空中ブランコは相変わらず花形だし、外人のピエロはより洗練されている。猛獣の頭数は半端ではない。
テンポの良い進行、現代をこの形態で生きているのがすごいですね。
平日のサーカスは子供と年寄りが多いのですが、後ろで最初から、こわいこわいと大声で泣き続けていた女の子も、2時間の内1時間半を泣き続けた後止んだようです。
泣きつかれたのか、こわくなくなったのかは不明。

気になっていた渋谷のクラシック音楽喫茶「ライオン」にとうとう行きました:天国のように素晴らしい

先の土曜日に、渋谷のイメージ・フォーラムに、懐かしのドゴールの新作映画が来るというので見に行きました。「アワー・ミュージック」(これはまた後日に)。
但し、11時からの映画と両方見えると思って11時に行ったのですが、やはり別々で、目当ての映画は13時から。

時間が余ってしまったので、11時から開いていて、行かなくては、と思いながら行っていない、老舗中の老舗、生き残っていただいている、道玄坂の名曲喫茶「ライオン」に行きました。初めてです。

11時ちょっと過ぎに入ると、一人既にお客がいました。広々とした1階、目の前に噂に聞いたスピーカーが鎮座しています。静かにクラシックが流れています。この一人のお客のタバコが気になって、「そうだ、2階がある。」と思い、2階へ。

誰もいない、広々としたスペース。先ほどのスピーカー部分は1階、2階吹き抜けになっています。スピーカーの最前席に座りました。
気持ちが良いです。

さすがに、シートは底が抜けているものも多く、前を向いて並んでいるペア・シートもぼろぼろのものもあります。もはや、修理するほどの利益が出てないのかもしれません。しかし、誇り高く、毅然としています。
(ちゃんと、3月のコンサートスケジュールのカラーのパンフをもらいました)
5−60人のスペースに誰もいない、立派なスピーカー、流れるクラシック(曲名知りません)、ゆったりと最前席でコーヒーを飲む。
くせになりそうです。




スピーカーをパソコンで描いてみました(下手ですね。)。面白いことに、このスピーカーシステムは左右が対照ではありません。台形のようなスピーカも右のほうが大きく、右端と左端のスピーカーは形状も全く異なるスピーカーで、どうしてそうなのかその秘密を聞いてみたいですね。




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