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  • 2017.06.07 Wednesday
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遂に、居酒屋、河本に行く

 ジャズ喫茶行脚 マリ・ドゴン族の村へ スペイン旅行 亀の夢の庭へ

門前仲町の居酒屋、河本には2回ほど行って、2回ともやっていないで、引き返し、魚三で飲んで帰ったちょっと引っかかる記憶があった。
1回目は良く調べると月に2回ほどある休業にあたり、2回目は、よくわからないけど閉まっていたり、である。
元タイ駐在員仲間のSさんが前日に電話して開店を確認してから行った。かなり前の話です、2月ころかな。
失礼だが、河本の主もお年なので、早めに行っておかないと、いつ閉まってしまうかわからない。
しかし、暖簾がかかっていなくて、外からは中の様子がわからない、どうする?とか言いながらウロウロしたりして、でも、何か中で動いている気配もある、互いに、譲りながら、遂にSさんが戸を開けると、なーんだ、お客もいるじゃないか、営業中です。
いました、名物おかみ、って言うのかな。


さすがにきりっとしたおかみ。
お年は召していても、眼に力が人一倍ある。

右手のお客が見えないが、3-4人いる。


立派なもの。


ホッピーとおでん。

とにかく、やっと河本で飲めたので、満足でした。
いい雰囲気とぎりっとしたおかみさん、さすがです。


今、家で飲んでいるお酒

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今、夕食時に飲んでいるお酒。
日本酒ばかりです。


左から、
鶴亀、
亀の海、
あさ開。
一升瓶も別の720cc瓶に入れて冷蔵庫の中に入れていて、冷酒、常温のどちらでも飲める。

鶴亀、これは一度飲もうと思いながら、理由もなく飲まず、今回近所の酒屋で買いました。
なかなかうまいです。
亀の海、送料無料の通販で誰かがほめているのを読んで、注文、これもなかなか。
今回2度目です、カミさんが特に好んでいる(おちょこに一杯くらいしか飲まないが・・・昔は大酒のみだったのだが・・・)
あさ開、ひやおろし、何かしら、ひやおろしは何でもおいしい。これは送料無料の通販で買ったもの。
それなりに悪くない。
大体、余り高くない(2千円−2.5千円程度)一升瓶を2本キープし、720ccを気分しだいでプラスして、日々の飲酒生活を送っている。


バランタインの「30年」が出てきました

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お正月用にカミさんが奥から「バランタインの30年」を出してきた。かなり古くて、昔、1年のうち3ヶ月とか5ヶ月くらいは海外へ出張していた頃のもの。でも、大丈夫だ。
日本酒以外で今家で飲んでいる酒は、この3本。



そろそろ、両脇の酒が少なくなってきたので、次は何にするか。

左、衝動買いした泡盛「黒真珠」確か43度、右はバーボンの「ワイルドターキー」、真ん中がこの30年。
どれもウマイ。

<今日の良い事>PCを調整した=単にハードディスクからかなりを削除した=事で復活、同時にi−Tuneでのライブラリーチェックで、iPodの黒がちゃんと活躍し始めた。

元タイ駐在員メンバー飲み会:横浜から赤羽へ

今日はまたもや、元タイ駐在員メンバーでの飲み会です。
いつもの3人に1人加え、4人で土曜日に昼間っから飲もうという企みです。
いろいろ事前にその日の計画を練ったのですが、結局次のようになりました。
たまたまその日は横浜の赤レンガ倉庫で、第2回タイ・フェスティバルがあったので、お昼の12時に赤レンガ集合、それから赤羽に移動して、「まるますや」「丸健水産」「いこい」梯子し、十条の「斉藤酒場」の開店16時半に向う、と言う計画です。



タイダンスです。司会者がうろうろ私達の近くに来て、紹介の文章を読みながら、こんなことを言っても分からないですよね、などと確認していた。(逆にタイ人に、「このダンスは佐渡おけさの流れを汲むものです」、と言っても佐渡おけさは知らないだろう、と言う感じです)

飲み物は何でも500円で、私は懐かしのセンレックらしいのを頼んだのだが、麺が本物とは違った。残念。(写真のこちらを向いている人など、我々メンバーではなく、知らない人です、念のため)

タイフェスはばらばらと集合して、ビールを飲んで、タイ麺などで腹ごしらえをして、だいたいの様子を楽しんで、すぐ赤羽に移動、まず、おでんの「丸健水産」へ向う。
丁度おでんの切り替わりタイミングで、鍋をさらえる感じで4人とも、セットを頼み、おでんセット+酒1合とかビールで楽しむ、うまい、立飲みです。驚いた事に3人組の若いお姉さんグループも同様に立飲みしている、うーん、女性群も立飲みまで進出してきたか、と感心。


左側に女性の後姿が写っている。3人グループでした。
いいですね、昼間っから、おでんが食べられて、お酒が飲めて。

それから「まるますや」へ・・。さすがにいっぱい、席が二人づつに分かれて、取れて、私組はうなぎとお酒、を頼んだ、と、お店のおばさんが「向こうの二人の横が空いたから、移動しなよ。」と言ってくれる、この混んだ店内で、ちゃんと気を配ってくれる、もちろん4人一緒の方が良いので、移動する。向い側のカウンターで4人が一緒になる、
「結構親切だね。」「他の客が座りかけたのに、わざわざ覚えていて、向こうから呼んでくるようにしてくれた。」
「酔っ払いお断り」の看板が出ていて、「酒飲み場で酔っ払いお断り、なんて筋違いだ」などと文句を言っていた我々も、「ちゃんとした店だね、親切・・・」と見直して、余計ゆかいだ。
それから「いこい」へ。まあ、ここはとにかく入っておく、と言うセンスで、そろそろ十条「斉藤酒場」へ移動だ。



立派なのれんですね。この大はやりでお店の人はてんてこ舞い。

開店時間に少々遅れた我々は、驚く、超満員で、しかも列が出来ている。数年前、一度来た事があるのですが、ゆったりと座って、ゆっくり飲んだ記憶があります。
これは・・・、と絶句です。でも、やはり4人一緒に空き席がまもなく出来て、めでたしめでたし、でした。
あの近所の居酒屋の「斉藤酒場」は近所の人が来れそうもない、超有名酒場になってしまっていました。
で、全員ハッピーで帰宅の途についたのでした。



タイの元駐在仲間と京成「立石」に行く

久しぶりに、元タイ駐在仲間の二人(SG氏とSS氏)と、飲もうという事になり、飲むなら昼間から飲もうという事になり、従って、土曜日と言うことに決定した。
いつに、どこに行くか、各自それなりの希望があり、13時頃から、15時頃からとか、奥さんの送りをしてから、とか、結局、16時オープンへ向け15時半頃門前仲町「魚三」前集合を共通の事とし、前後はそれぞれまた提案したり、独自行動としました。
もう一つ、以前京成立石でその場の迫力に押され、十分楽しめなかった私は、集団ならば、と思い、立石をオファーしていたのですが、SG氏も以前から一度行かなくてはと思っていたとの事で、結局、魚三の前に立石に二人で立石、となったのですが、ここで土曜は前半に用事があり、のSS氏も前日にその用事を済ませ、急遽参加する事になり、結局、1330京成立石、魚三、更に近くの河本、の3連荘の計画となりました。
立石では当然ですが、「宇ち多゛」には入らなくてはと既に開店している店の前に並びます。意外と回転が速く、10分も立たないうちに、しかも超満員の中、3人がバラバラでなく一緒に席に座れました。

小さな表札がかかっていて、それは「内田」、これを「宇ち多"」としたのですね。

取りあえずビール、煮込み、漬け物などをSG氏が手際よくオーダーします、それから、これは飲まなくてはならない、「梅割り(焼酎に梅エキスをちょっと振りかけ)」と串を数種類、基本的にさっさとオーダーして、さっさと飲んで、出てゆくのが作法のようです(一人1500円くらい)。
この活気ある酒場の雰囲気と、気軽な低価格と、おいしい煮込みなどに大満足、「これじゃ、大繁盛になるよね。」とのSG氏の感想で、外に出る。

立石の仲町、アドホックでNo1だったはず、他にもたくさんこの時間から酒を飲む店が開いている。

ちょっとうろつき、次の門前仲町「魚三」へ。

計画より早く着き、15時20分頃着、前から20番目以内で行列に並んだ。
ちょっと長い待ちなので缶の酒を飲みながら待ち、無事入店。3階の座敷で飲む。いつもの魚三。

意味不明ですが、魚三のエレベーター内に残されていたスニーカーとその箱、だれかが新品のスニーカーに履き替えて、そのまま捨てていった?。

それから、近くにあるはずの「河本」を探す、が、どうも見当たらない。かなりウロウロしたが、やはり見つからないので諦めて、二人は築地の「ねこや」へ、私は、帰宅、ただし、途中の明大前で「マイルス」へ(後でわかったが河本は第二土曜日は休みらしい)。
三人、50代一人、60代二人、酒も入って、馬鹿ばかりやって、開放的に楽しい。
ただ、どうもうろ覚えなのだが、「マイルス」で飲んでる中、「ねこや」からかかってきた二人の電話にそのまま出て、大音量でジャズのかかっている店内で会話して、顰蹙をかったのではないか、とちょっと落ち込み。

沖縄のおみやげ

息子が、沖縄に遊びに行って(彼女との旅行)、お土産をもらった。
うれしー!42度の泡盛。草で覆われたビンのスタイルがかっこ良い!
もちろん、飲むとまいうー。


タイ駐在時代の仲間と浅草にくりだす・・

先日の土曜日に、昔のタイ駐在仲間3人と計4人で浅草に繰り出しました。
通常は平日の夜に行うのですが、まあもっとゆっくり飲もう、という事で土曜日の午後4時に集合しました。
今回の理由は、遂に還暦と言う大台になってしまった私とか、もう一名SS氏の誕生日祝いとか、単なる理由付けです。

最初の集合は浅草一丁目一番地電気ブランで有名な超老舗「神谷バー」、大変な混みようですが、何とか4人が連なって座れて、ハーフ&ハーフで到着順に乾杯。

(他HPより流用)

次は、これも「お燗と一人3本まで、酔っ払い禁止」で有名な超老舗「松風」。着いてみると、半分戸が閉まっていて「会員のみ・・」だとか、良く分からない張り紙が出ていて、何だと言いながら、リーダーSG氏が交渉、入れてもらった。
多分、土日の酔っ払いの来店防止策なのだろう。客の様子を見ながら入店許可を与えている様子。
そこで、お銚子5−6本(かな?)で切り上げる。

(他HPより流用)

次はリーダーSG氏調査による「正直ビアホール」。後で知ったのですが、カウンター10席程度の小店ながら、ビール飲み界では有名店で、わざわざ遠くから客が来るらしい。
ところが未だ開店していなくて、ちょっとその辺をぶらついてからもう一度来る事にしました。



ひさご通り(?)の辺りをぶらついていると、最長老のN氏が「お腹すいた〜」とぐずり始めたので、周りを見渡すとかなりしょぼい食堂があり(失礼・・)、「このショボさが良い」と言いながら、決定。
テーブルが2つくらいあって、直ぐ側に畳敷きの部屋があり、その辺りにちょっと病気かなと言うレベルの老人(店の家族)がゆかたで座っている、と言う風情です。焼きそばと焼き飯などを注文し、・・・ちゃんと美味しい、「うまい〜〜〜」などと叫びながら(酔っ払っているから傍若無人−と言っても他に客はいない)食す。(後で、写真など見ると、「浅草三ちゃん」と言う店らしい。但し、写真と実際に入った店が同じだと確信はなしです。印象よりずっと写真のほうがきれいな店になっている???)



もう開いているだろうと「正直ビアホール」に帰ると、ちゃんと開いている。感じの良い中年プラスの女性がカウンターで対応、他にも客が一人、決してきれいな店ではないけれど、全体雰囲気いい感じです。

それを終わって次はやはりまたお腹すいたー、と言いながら、「三岩」へ(「さいわ」と呼んでいるが、「さんいわ」かな?)
飲みながら寿司等つまんで、どうやらこれで終わり。

家に到着したらまだ10時前だったので、正味4時間半くらいの飲み会でした。

もう一つ、行く前に、気になっていた浅草のジャズ喫茶「がらん(伽藍)」に集合前に寄って見ようと思っていたのですが、インターネットをチェックすると午後の5時くらいから、との事で、諦めていました。実際到着して、ちょっと見てみると4時前からもう既に開店して音が聞こえてきていて、もっと早い開店のようでした。次回に寄ろうと、思いながら・・・。






遂に懸案だった「居酒屋 鍵屋」に行く

行こう行こうとして行っていなかった、超有名居酒屋「鍵屋」に会社の同僚4人と、遂に行きました。
早めに会社を出て、あいにくの雨の中、お店に着いたのが17時ちょっと前、「準備中」の札が出ています。
もっと大げさな家かと思っていましたが、昔よくあった普通の門構え(大正元年築)。



まだかなぁー、と向かい側から見ていると、隙間を通して、中のおばさんと目が会って、直ぐ開けるよ、って感じで、すんなりトップ入場です。



座敷に座って、ビールから、お調子へ。この古めかしさ、落ち着いたお店の方の振る舞い、少しも威張ったところの無いご主人の佇まい、・・・酒も、さかなもうまいーーし、文句なし。

写真は借用:居酒屋浪漫紀行

この立飲み屋の「レキオス」の意味

f24b8c2c.jpg今日もこの講座の補助をするため溜池山王に来ましたが、昨夜この立飲みやの開店時間などを知ろうと、チェックしたところ、単なる名前と思っていた「レキオス」には意味があることを知りました。浅学ですね。

レキオスとは中世のポルトガル語で「扇のかなめ」というような意味らしい。十六世紀のポルトガル人は、沖縄ををそのように呼んで、アジアを支配する際のかなめ=拠点にしようと考えた、とインターネットで知りました。ここを中心に半径3000キロメートルの円内に、東アジアと東南アジアの主要都市がすべて入るそうです。

だから、大いにプライドを持って、沖縄ムードで、泡盛なのです。ちなみに開店時間は18時との事。
泡盛一杯300円?、飲み放題が1000円!!!



今日は個人情報保護の講座の補助役

175e7e61.jpg今日から三日間は「個人情報保護」の講座の補助と最終日の試験官をする事になったので、本日は溜池山王のビルの研修室で終日過ごした。
補助と言っても大してすることは無く、知識をリニューアルするために、講座をきっちり聞いていた。
昼休みは近くを散歩したが、泡盛が基本の立飲みやを見つけた。「レキオス」。昼間なので閉まっているが夕方には開くだろう、と楽しみにした。
こんなビル街で、公官庁がある場所柄で、立ち飲み屋があるとは!!!しかも、沖縄ムードで泡盛・・!!
で、17時過ぎ終わって行ったところが、閉まっている。何時開くかもわからないので、今日は断念。
うーー、ここで飲みたい。

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